【インタビュー】AIOLIN『革命的ヴァイオリニズム』を掲げる唯一無二のバンド、圧倒的な構築美で表現される美麗な楽曲が突き刺さる

一流の技術によって奏でられるクラシカルヴァイオリン&ラウドでエモーショナルなバンドサウンド。

シーンに革命の想いを持って斬り込む気鋭のバンド『AIOLIN』

そんな彼等の今について、インタビューに答えて貰った。


・自己紹介、バンドコンセプトのご紹介をお願い致します。

AIOLINは2017年2月6日始動して、今年4年目となる四人組のロックバンドです。

コンセプトとして掲げる「革命的ヴァイオリニズム」で、唯一無二の音楽を皆に届けます。

レイス:
バンド名は、詩のコンセプト(哀愁)と音のコンセプト(ヴァイオリン×バンドサウンド)を端的に表現した「哀愁のヴァイオリン」からとってAIOLIN(アイオリン)と名付けました。

是非、生で僕達の音楽「革命的ヴァイオリニズム」を肌で感じて下さい!

ヒカリト(Vo&Gt&Vn&Pf)

・結成から3周年を迎え、今感じている事をお教え下さい。

Seiya :
見た目からも各々キャラが確立してきたと思いますね

毎日配信を頑張っているメンバーや、Vlogを始めたメンバーがいたり、AIOLINのSNSもどんどん賑やかになっていってます!

Seiyaさんは自撮りとお酒の写真をちょこちょこ載せています…(笑)

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